外で出会う猫と我が家の猫の日々の様子を写真を添えて。

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街猫待つ猫うちの猫

otto profile wet

オット。耳の後ろから後頭部が濡れています。それもそのはず雨が降っているのに葉っぱの下に居たのですから。でも、少し前にそこへ移動して来たのだと思いますが、それにしても葉っぱの下じゃ濡れてしまいます。雨は小降りになっていたので食事は何とか提供する事ができました。大きな木の下だと雨を少し防いでくれるので木の横で食べて貰いましたよ(^^)


左上 緑の中にグレ白カラー

左上にオット
大きな葉っぱだけど・・さすがに濡れるよね。下は土だしね(´・ω・`)

見てる

こちらを見つけたオット
はい、気が付いてくれましたよ。きょうはさっさと食べちゃおうね!

警戒は怠らず

周りを見つつ オット
雨の日だって敵は来るにょだ。

待ちくたびれた後ろ足

オット 後ろ足ピーン
伸ばしています。ずっと待ってた?いや、たぶんちょっと前にここに移動して来たのだと予想( ̄ー ̄)濡れ方がね。

とにかく早く出してにゃ

オット 早くにゃ
そうだね。いつ強く降り出すか分からないものね・・。最後に一枚撮ってお給仕しますぞよ。

頭の天辺の毛

オット 頭の天辺がほわほわに
濡れています。ほわほわ?つんつん?毛が立っているように見えました。濡れない場所ってどこなのさ?きっと向かいのマンションの敷地のどこかなんだろなぁ。


激しい雨の日にも待っていたオット君。いや、無理だから~っと言いつつももしかしたら居るかもと思ってフードだけは持っていたのでオットも撮るヒトも濡れながらお食事させた日もあります。オットは他の人にも食事を貰っているはずなのですが、大雨の日はやめようよ(^^;)寒くなって来るとお腹を減らしているともっと寒いんじゃないかと心配になるので結果どんな日もオットの場所だけは通過しています。人懐っこいコなら緊急避難場所くらいなら提供できるのですが、食べた後は逃げちゃうのでそれも難しい感じです。残念~。

それでは、また。
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