外で出会う猫と我が家の猫の日々の様子を写真を添えて。

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キジ白ボーイ レオ太 神社へ <前編>

reota peeping face

レオ太。神社へ向かっているところを後ろから発見( ̄▽ ̄)相変わらず色んな場所を歩き回っているのねー。と感心すらしつつ・・。食べ物をくれるニンゲンの事は覚えている。記憶力は良いらしい。この日は枚数多めに撮ったようで、前編と後編に分けて投稿することに(;^ω^)スミマセン。写真を選べないもので。
前編はレオ太が神社に入った部分となっております。(※直近ではなくひと月程前に撮った写真でございます)


神社に向かうと

レオ太の後ろ姿 大きい
しましまの長いしっぽの大きな猫さんが見えました。

お元気そうで

レオ太 振り返る
レオ太でした(^^)こちらを振り返ってくれました。確認にゃ!

物陰・・|д゚)

物陰 レオ太
塀の横に座ってこちらを見ておりました(笑)

ちんまり~

ちんまりしてるレオ太 上から
上から撮ってみました。このコの柄は左右非対称でとても個性的です。

突然移動

走り出す レオ太
走り出したレオ太。先導するつもりか?

いや・・そっちは

前を走る レオ太
脇から階段の下を通ろうとしているようです。人間は通れない場所。「階段降りるから参道の方においで~」と通じるはずはありませんが一応言ってみた(苦笑)

通じたようです( ̄ー ̄)

参道の脇 レオ太 椿と
下を潜って階段の下に来ていました。ちょいフォトジェニックな感じの一枚(^_-)☆


若い猫君ですからあと数年は今の暮らしでもやって行けるとは思いますが、早々に居場所を決めて欲しいなーっと思っている猫君(もしかしたら、すでにそんな場所があってそこから毎日出陣していたりするのか?それにしては色んな場所を歩き回っているのでそうとは思えず・・)去勢をしていないからか?ケンカ傷らしき怪我をしているのをよく見掛けるのもそう思う理由のひとつ。致命傷を受ける前に安全な暮らしをゲットできると良いのですが、なかなかそう上手くはいきません。もきゅっとした白にんにく好きな方はいないでしょうかねぇ~(苦笑)

後編はレオ太と雫の絡み(?)ツーショットはありませんが・・雫はなぜかレオ太には寛容なんですよねー。

それでは、また。
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